昨日からフリーのウイルス検地ソフトAVGがUPデートできず、
なんだか「a bin file is missing」というエラーがでてる。
調べてみると、世界中でそういう現象が起きてるらしく
AVGの自動アップデート機能で更新ファイルがダウンロードできない。
でも、手動ではできるらしいので、早速・・・
日本語版
英語版
以下のファイルをパソコンに手動ダウンロード。

後は、AGVソフトのツールメニューでフォルダを指定でOKだから
適当なフォルダを作ってダウンロードしておけば簡単よん。

あぁ、スッキリしたーー(^o^)丿
なんだか気味悪いねんよ。エラーって。
■後日起こった「The connection failed」の時も同じく
新しいウィルスデータベースなどを手動でダウンロードよん。

■自動ダウンロードの失敗が改善されない時は…
こちらで最新版をダウンロードして『Repair installation』してください。
修復してくれます。それから自動インストールを試してね。

2008/8/25にバージョンUPしています(^^)
追記…2009/2月
数日前にアップデート以降…『Prevalence reporter』という
プログラムが通信するようになりました。これは残念ながら
オプションで切ることができないし、またZoneAlarmなど
セキュリティーソフトで拒否して切ってしまうと
ウィルスアップデートができなくなった後、
ネットにも接続できなくなっちゃいましたので気をつけてね
私の場合は….
セキュリティーソフトのプログラムコントロールの
拒否を外して再設定し、一旦PC再起動させたら繋がりました。
不親切なソフトになったみたいで残念やけど・・無料やもんね。


コメント
Prevalence reporterとは
Prevalence reporterとは、どうやらAVGのアップデート処理を行うための通信プログラムのようです。
Prevalence reporterを遮断してしまうと、アップデートができなくなってしまうようですね。
参考サイト
:: AVGエラー「a bin file is missing」 | My friend’s Ta